ヘッドスパとドライスパの違いとエピの秘密

毎日PCやスマホとにらめっこ。
「頭が重くてだるい」「目がかすむ」「とにかく深く眠りたい…」

そんな限界を迎えた時、駆け込みたくなるのがヘッドスパですよね。

でも、「美容室のヘッドスパ」と専門店などの「ドライヘッドスパ」、どちらに行くべきか迷われたことはありませんか?

実はこの2つ、それぞれ「得意なこと」が違うんです。

◆ マッサージ特化の「ドライヘッドスパ」
水を使わず、頭の筋肉を揉みほぐすことに特化しているのがドライスパ。頭の疲れをダイレクトに癒やすのが得意です。ただ、お湯や専用のクリームを使わないため、毛穴の汚れをスッキリ落としたり、髪に潤いを与えたりする「美容ケア」の要素は含まれません。

◆ 頭皮と髪をケアする「ヘッドスパ」
一方、シャンプーやクレンジングを使うヘッドスパは、頭皮の汚れを落として髪を美しくする「ヘアケア・頭皮ケア」が大得意。ただ、髪のケアがメインとなるため、「もっとしっかり、奥深くまで頭のコリを揉みほぐしてほしい!」という深いお疲れの時には、マッサージの時間が少し短く感じてしまうこともあります。

◆ 両方の「いいとこ取り」が叶うエピのヘッドスパ

「頭の芯からガッツリほぐしてほしい!でも、頭皮も髪も綺麗にしたい!」
そんな願いを一度に叶えるために誕生したのが、当サロン『エピ』のヘッドスパです。

オールハンドの施術で15年以上、お客様の身体(筋膜やリンパ)と向き合い続けてきたエステのプロが、「マッサージが充実した極上のヘッドスパ」をご提供するためだけに【美容師免許】を取得しました。

◆ 脳がとろける極上の没入タイムへ
エステの熟練手技で、ドライスパのように頭の筋膜や首・肩の強烈なコリをじっくり、深くほぐし切る。と同時に、美容のプロの商材と温かいお湯で、頭皮の毛穴汚れをリセットし髪までツヤツヤに仕上げます。

心地よいお湯のせせらぎ、ふわりと香るアロマ、そして絶妙な圧で頭のツボをとらえるプロの手技…。まどろみの中で身を委ねる時間は、まさに脳がとろけるような没入感です。

施術が終わって目を開けた時の、視界がパッとひらける感覚。そして、頭が半分になったような圧倒的な軽さを、ぜひご体感ください。

極上の空間をご用意して、お待ちしております!

Instagramで施術動画公開中!
インスタの検索窓で『@epi_headspa_aesthetic』と検索してください♪

いしだ はるか

大学時代に興味のあったエステを本格的に学ぶため、在学中にエステの学校に通う決意をし、CIBTAC資格や日本認定エステティシャン資格を取得。卒業後は外資系ホテルのSPAに勤務し、オールハンドのフェイシャルエステやボディマッサージを通じて、延べ12,000人以上のお客様の施術を行ってきました。全身を施術していく中で、ヘッドスパが持つ魅力や重要性を強く感じ、ヘッドスパのためだけに美容師免許を取得。長年のオールハンドの施術経験とヘッドスパを組み合わせ、「美容室でしか受けられないヘッドスパ」の枠を超えた、ヘッドスパをお届けします。私にとってヘッドスパやエステは、「特別な日」のためのものではなく、日々を心地よく過ごすために必要なケアだと感じています。地元・西条市には、こうしたケアを提供する場所がまだ少なく、日々頑張る方々に、もっと気軽に心と体を整える時間を持ってほしいという思いからHEAD SPAやマッサージを行うサロンをオープンすることを決意しました。多くの方にとって、心からリラックスし、体も心も軽やかになる「癒やしの場」を提供できるよう、これからも心を込めて施術させていただきます。

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